床組み補強工事の、玉名市天水町の家・・・
投稿日:2026.03.06
おはようございます。
今日も、素晴らしい出会いがあります様に・・・
全面リフォーム工事の玉名市天水町の家では
先ずは、和室の床板を剥ぎ取って行きます・・・

元々畳敷だった和室にフローリングを張り洋室にしていきます。

大工さんが、床の高さを合わせる為、根太(角材)を
寸法通りにわき落としていきます。

高さを合わせた根太(角材)を、今までの根太と直角に

して、取り付けて床組みを補強していきます・・・

床の高さは、廊下や広縁のフローリングの高さに合わせていきます。

そこへ、床断熱を寸法通りにカットし敷き込んでいきます。

一枚ずつ丁寧に敷き込んでいきます。

出来るだけ隙間なく、キッチリとカットし敷き込みます。

こんな感じに敷き込んでいきます。

そして、フローリングを貼る下地の構造用合板を敷き込んでいきます。

これまた一枚一枚丁寧に固定していきます。

そして、一旦床に養生をしてボードが搬入されました。

次は、出入り口のドアを取り付ける部分の開口になります。
次回もお楽しみに!!

宜しくお願い致します!









